【スバル/インプレッサスポーツワゴンがタンザニアに輸出されました】

みなさんこんにちは!
宮崎 中古車買取 自動車売却 軽自動車売却の (株)GARAGE-Tのaiです。

今朝は海はお休みしました。

急に寒くなって雨も降っていて、満潮時だったので。

また様子を見てTRYします!

 

本日のBLOGは

【スバル/インプレッサスポーツワゴンがタンザニアに輸出されました】

にします!

こちらが買取させて頂きましたインプレッサスポーツワゴン

グレードは15Sで水平対向の1.5L DOHCエンジンはベーシックモデル!

ターボなしのAT車両です。

エクステリアは人気の黒。

フォグライト、キーレス、ナビを装備しております!

お客様から買取させて頂き、ネットに掲載し、

イロイロなバイヤーさんたちと交渉が続く事続く事・・・

時間は少しかかってしまいましたが、今回タンザニアのバイヤーさんが購入して下さいました。

もともとタンザニアは昔からスバル結構好きです。

 

うちからもフォレスターやインプレッサ、レガシィシリーズなど

たくさん輸出しています。

約10年落ちの2008年のモデルです。

おそらく買取をご希望のお客様でこの10年落ちを気にされる方の多いのではないでしょうか。

そうです10年落ちというのは買取価格を左右する年数です。

 

なぜ10年を一区切りにして10年落ちというのかというと、

平均して10年でだいたいの車両は走行距離が8万km~10万kmを超え、

タイミングベルトなどの消耗部品の交換時期になるためです。

消耗品の交換費用や、やはりあちこに部品が古くはなってくるので、

何かとトラブルも出て来やすいのがこの10年落ちです。

 

お客様が車両を購入する時も、

10年落ちというのは一つの目安で、10年落ちからガクッと値段が下がりますよね。

それだけメンテナンスが必要でお金もかかってくるという事です。

 

ですので一番は、

10年落ちになる前の9年落ちあたりで売却するのがお客様にとってはいいとは思います。

 

ですが!!

ここからが本当にお伝えしたい事です。

海外では走行距離50万km以上の車でも普通に活躍しています。
日本の中古車は海外の中古車に比べて車検制度がしっかりしていることや、

車両自体が壊れにくくが優秀ということもあり、

当店では10年以上落ちの自動車も、

10万キロ以上乗った自動車も、積極的に買取させて頂いています!!!

 

中古車貿易を行っている買取店というのは、

貿易車両にめっぽう強いのです!!

 

中古車貿易でよく耳にされるのは、

きっとランドクルーザーとか、ハイエース、カローラなんかではないでしょうか。

 

いえいえ!!

スバル車は海外でめちゃくちゃ人気があります!!!

しかもファンがハードコアな方が多いので、多少の修理や板金塗装なんかも

自分でこなすような方が多いです。

 

お車を手放す前に、ゼヒ当店の無料査定をお試しください。

 

 

”宮崎でスバル/インプレッサソポーツワゴン等の中古車の売却をお考えのお客様は”

株式会社GARAGE-Tへ買取査定お見積もり依頼をされてみて下さいね。

カンタンWEB査定はコチラから

お電話での無料査定はフリーダイヤル0120739963まで。

所在地:宮崎県宮崎市青島西2丁目11-6

 

 

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